東京大学法学部卒業後、農林水産省に入省。1999年から佐賀市長を二期勤める(39歳で県庁所在地最年少市長 税金300億円以上節約)。市長退任後、東京財団にて地方議会改革について研究。行政刷新会議の事業仕分け人。
研究の傍ら、産官学のすべてを経験している強みを生かし、企業のコンサルティングや上場企業の社外取締役や複数の地場企業の顧問も務める。
1989年(平成元年)福岡市生まれ、福岡市在住。公立高校を中退し、通信制高校を卒業。
卒業後はシングルマザーとして子育てと仕事を両立。
飲食・美容業界を経て、不動産業に転身。宅地建物取引士。
不動産の現場で暮らしの矛盾に直面し「このままでは未来を託せない」と政治を志す。
2024年、参政党政治塾を受講。2025年、国政に初挑戦し、参議院議員選挙福岡選挙区にて初当選。