九州の建て直しを福岡から。
2027年4月に見込まれる福岡県議会議員選挙(定数87・44選挙区)に向けて、 参政党は候補者30人の擁立を目指します。あなたの街の一票を、変える一歩に。
※金銭授受疑惑については、NHK・読売新聞・日本経済新聞・西日本新聞等の報道(2026年7月〜8月)に基づく。第三者委員会による調査が進行中で、関係者の一部は授受を否定しています。海外視察費については、西日本新聞・TNC・KBC等の報道(2026年3月〜7月)に基づく(2022〜25年度の4年間で視察31回・総額約3億6293万円、42都道府県議会中で支出額・回数ともに最多)。金銭授受疑惑とは別の問題ですが、同時期に並行して報じられています。部課長会のパーティー券購入問題については、西日本新聞・日本経済新聞・NHK・読売新聞等の報道(2026年3月〜)に基づく。県は2026年3月までに全10部署で会費補助を廃止した一方、返還請求の有無については未確認です。
※次回選挙の告示日・投票日は2026年8月時点で未確定です(任期満了日は2027年4月29日)。 擁立目標人数は今後の情勢により見直される場合があります。
福岡県が抱えるもう一つの課題 ― 低い投票率
※2023年4月の福岡県議会議員選挙の投票率は35.50%(前々回2019年は43.32%)。
2023年統一地方選における道府県議選の全国平均投票率(41.85%)よりも低い水準でした。
個別選挙(年内〜2027年3月)+ 2027年4月 統一地方選(全73枠)
※県議会ブロックの赤丸(自民議席あり/オール自民)・黄色文字(前回無投票)は、2023年4月9日執行 福岡県議会議員一般選挙の結果に基づく表示です(2026年8月時点)。議員の離党・会派異動等により現況と異なる場合があります。 糟屋郡(※)の自民1議席は、自民党籍を保持したまま無所属で立候補・当選し、2024年12月に離党した議員を含みます。 福岡市議会・市町村議会ブロックは党派データを未調査のため色分けしていません。自薦・他薦などありましたらお近くの支部党員までお知らせください。
現在10名が内定。決まり次第、随時プロフィールを追加していきます
参政党 公式サイトから、直接公認候補者に応募できます
出馬へのご興味も、擁立に関するご相談・情報提供もお気軽にどうぞ